PEOPLE: Member/ メンバー


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朝比奈 静香

朝比奈 静香

スローガンアドバイザリー株式会社
エージェント

Shizuka ASAHINA
Slogan Advisory Inc.
Agent

法政大学在学中は、持てる時間の全てを中古書籍チェーン店での勤務に費やし、現場マネジメントを担当。組織が生み出す価値最大化の為、人材の成長環境の重要性を痛感する。とりわけ新人教育には心にしこりを残して、卒業後はITスタートアップベンチャーに新卒1期生として入社。道なき道を全速力で突き進むものの、そんな日々に限界を感じて退職。その後、IT企業での事務を経て、大手リユース企業へ入社。販売業務と新人育成に従事するも、大手企業・ベンチャー両社の経験から、「若者の圧倒的な成長環境はベンチャーにあり」と確信。優れた才能を新産業の成長領域へ供給し、若者に成長と活躍の場を提供することで、地盤沈下した日本の産業構造の再構築に貢献するスローガンの事業に惹かれ、入社する。

渡辺 浩史

渡辺 浩史

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
セールス部門

Hiroshi WATANABE
Potential Acceleration Division
Sales Department

神奈川県小田原市出身。中学高校と地元の公立学校で軟式テニスにひたすら打ち込む。2011年、早稲田大学商学部を卒業。大学3年次より損害保険研究のゼミに所属し、流れに身を任せ、損害保険ジャパン日本興亜に入社。約4年間、個人・企業営業に従事。大手企業に属する中で、より裁量の大きなフィールドで、世の中にインパクトを与える仕事がしたいと考えるようになり、転職活動を開始。スローガンの掲げる「才能の最適配置」というビジョンに深く共感し、入社を決意。現在は、Client Relations Divisionにてクライアント担当を務める。

吉川 翔子

吉川 翔子

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メディアグロース部門
エンジニア

Shoko YOSHIKAWA
Potential Acceleration Division
Media Growth Department
Engineer

京都府宇治市出身。中学受験をし、同志社中学に合格。そのまま同志社高校、同志社大学理工学部インテリジェント情報工学科に進学。GPUを用いたMASのライブラリを研究する。教育に興味があったため、ものづくり教室で小学生にはんだづけやアルゴリズムを教えたり、Webプログラミングを教えるアルバイトを行っていた。同学科の女子の多くがSIerを目指す中、時間や場所に囚われにくいプログラマがより女性のライフスタイルに合っていると考えるようになる。プログラマの良さを伝えることで人の人生の選択肢を広げられると考え、スローガンにて活動ができる可能性を感じ入社する。

唐澤 千鶴

唐澤 千鶴

コーポレート部門

Chizuru KARASAWA
Corporate Planning Department

東京都出身。日本女子大学人間社会学部を卒業後、流行の最先端が揃う場所で仕事がしたいという想いで百貨店に入社。販売促進部での経験の影響もあり、常にワクワクする面白いものを求め、新しい場所やモノ・コトのリサーチに余念がない。百貨店を退職後、法律事務所での勤務を経て、自らのキャリアを考えていたときにスローガンと出会い、「才能を最適に配置する」という理念に共感して入社。愛想の良さと温厚そうな見た目と違い、毒舌の持ち主。

織田 一彰

織田 一彰

共同創業者・エグゼクティブフェロー

Kazuaki ODA
Co-Founder・Executive Fellow

アンダーセン・コンサルティング (現・アクセンチュア)にて、上場企業を中心に数々の企業のコンサルティングに従事。専門分野は、新規事業の展開、経営管理制度の刷新、マーケティング戦略、情報化戦略など。その後独立し、複数のインターネット ベンチャー企業の立ち上げから育成に関わる。その間、いくつかの事業を立上げ、買収または売却し、上場企業の役員を経て、複数の会社の経営をおこなうと同時に、スローガン取締役に就任。現在、成長企業向けに人事を中心としたコンサルティング及び、個人向けのキャリアアドバイザリーも行う。セミナー講演実績多数。2011年後期より、名古屋大学客員教授にも就任。

清水 翔

清水 翔

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
ヒューマンキャピタル部門

Sho SHIMIZU
Potential Acceleration Division
Human Capital Department

千葉県流山市出身。旺盛な好奇心から多くの知識を吸収し、順調に神童的成長を遂げる。開成中学に入学し人生のピークを迎えると同時に、勉強の本質を見失い「万年ビリ」のまま高校を卒業。卒業時には大学を受験せず、ストレートで浪人。その後、勉強しないままなんとなく大学に入学、バンドに熱を上げつつ1年で中退。フリーター生活に突入するが気づけばニートと化す。やるべきことも失う物も無くなったため、とうとう勉強を開始。22歳で入学した東京農業大学で出会った微生物研究に熱中し、気づけば東京大学大学院に進学。専門分野は腸内細菌。オーバーエイジ枠での就職活動に立ち行かなくなり、高校の先輩である伊藤に相談するべくスローガンと初接触。「才能の最適配置」というビジョンと、自分を採用しようとするクレージーさに惹かれ、参画を決意。スローガン史上最高齢(28歳)での新卒入社を果たす。

水永 政志

水永 政志

社外取締役

Masashi MIZUNAGA
Outside Director

1964年生まれ。東京大学卒。1988年三井物産株式会社入社。1995年米国カリフォルニア大学ロスアンゼルス校経営大学院修士課程修了(MBA)1995年 株式会社ボストン・コンサルティング・グループ入社。1996年ゴールドマン・サックス証券会社入社。2000年株式会社ピーアイテクノロジー(現いちごグループホールディングス株式会社)を設立し、代表取締役就任。2002年スター・マイカ株式会社代表取締役社長就任。 2014年同社代表取締役会長就任。主な著書に「入門ベンチャーファイナンス」(ダイヤモンド社)、「現役経営者が教える ベンチャーファイナンス実践講義」(ダイヤモンド社)がある。また、京都大学、学習院大学非常勤講師として、起業や経営に関する講義を担当。

岩田 知歩

岩田 知歩

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メディアグロース部門

Chiho IWATA
Potential Acceleration Division
Media Growth Department

岐阜県立関高校卒業。浪人を経て京都大学農学部に入学。幼少期から尽きなかった生き物への興味から、大学院では社会性昆虫の行動生態学の研究に従事。研究者を夢見て、研究に没頭する日々を過ごす一方、日本が抱える研究者の雇用問題、基礎研究の分野縮小問題を肌で感じ、研究の世界を出てアカデミック分野支援に身を捧げることを決意。就職活動中にスローガンと出会い、「才能の最適配置」「人を軸にした新産業創出エコシステム」のミッションに、アカデミック分野への応用可能性を感じ参画を決意。関西支社にてインターンを1年半行った後、2016年4月入社。修士論文のテーマは「シロアリの自己組織化システムの適応的制御メカニズム」。

植川 悠

植川 悠

制作室
室長

Yu UEKAWA
Production Unit
Office

慶應義塾大学環境情報学部卒業後、東京大学大学院学際情報学府において社会学を専攻。修士課程修了後、三菱総合研究所にて流通・小売業、製造業等に対するコンサルティング、経済産業省、内閣府、農林水産省等の調査研究に従事。2012年に三菱総合研究所を退社後、スローガンに入社し、現在はGoodfindにおけるセミナー講師、メディアディベロップメントディビジョンのディビジョンマネジャーを務める。2014年4月に執行役員に就任。趣味は、自転車に乗り、時々ドラムを叩いて、希に海に潜ること。私立桐朋高等学校出身。

川村 拓也

川村 拓也

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メンバーサクセス推進室
室長

Takuya KAWAMURA
Potential Acceleration Division
Member Success Unit
Office

高校時代はバスケと応援団に打ち込み、受験に失敗。偏差値38から一浪の末、早稲田大学教育学部に進学。この時の経験から、教育や人のモチベーションに興味を持つようになる。大学ではアメリカ留学などを経験し、卒業後は大手通信教育企業に就職。主に塾などへ子ども向け英語教室プログラムを提案する、新規開拓営業に従事。しかし、大企業で働き続けることへの違和感を覚え、1年半で退職。転職活動時に出会ったスローガンの「人の可能性を引き出し、才能を最適に配置することで、新産業を創出し続ける」というミッションに共感し、参画を決意する。

川村 直道

川村 直道

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
ヒューマンキャピタル部門

Naomichi KAWAMURA
Potential Acceleration Division
Human Capital Department

東京都出身。私立海城高校卒業後、早稲田大学創造理工学部に進学し、社会環境工学科にて橋梁の構造設計・解析を専攻。在学中はホテルでのアルバイトで接客を重ね、ホスピタリティを磨く。自身の就職活動時、周りの理系学生がみな同じ進路をとっていくことに疑問を感じ、そういった流れを変えたいと決意。才能の最適配置を実現するためスローガンに入社する。趣味は映画を観ること。週末は映画館かケーブルテレビの前にいる。

野島 繁昭

野島 繁昭

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メディアグロース部門

Shigeaki NOJIMA
Potential Acceleration Division
Media Growth Department

東京都出身、私立武蔵高校卒業後、早稲田大学理工学部電気・情報生命工学科に入学。特待生として大学に入学するも、勉強・サークルだけの日々に物足りなさを感じ、Change For Japanパートナー、VOICE副代表など、プロフェッショナルボランティアの普及活動などに取り組む。その後、スローガンに参画。第5号発行のOB・OGガイドブック(現・Goodfindキャリアマガジン)の学生チームリーダーとして活動後、大学院を中退し入社。メディアプロデュースDiv.のマネジャーを経て、2011年秋より京都支社を立ち上げ京都支社長に就任し、2014年6月より東京本社に帰任。

今朝丸 千恵

今朝丸 千恵

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
ヒューマンキャピタル部門

Chie KESAMARU
Potential Acceleration Division
Human Capital Department

横浜国立大学教育人間科学部卒業後、大手化粧品メーカーに入社し、営業職に従事。 その後、戦略系コンサルティングファームのアシスタント職を経て、スローガンに入社。候補者対応等の業務および、人事として新卒及びキャリア採用も担当。愛知県生まれ。特技はフラフープ。

小原 由花子

小原 由花子

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
ヒューマンキャピタル部門

Yukako KOHARA
Potential Acceleration Division
Human Capital Department

佐賀県出身。大学卒業後は、大手保険代理店の営業部でキャリアを積む。コーチング研修を受け、営業の現場で実践した経験から、人の配置や人材育成に関心を持つ。ある日突然決意し、世界の人のワークスタイルや仕事に対する価値観を知るため、会社を休職し、海外へ飛ぶ。世界22カ国を周り、各国でインタビューを行う。帰国後、生涯のキャリアを通じて、イキイキと働く人を増やし、「人」によって企業の成長に寄与したいと思い、スローガンに参画。特技は、乗馬と、どこででも寝れること。慶応義塾大学文学部卒業。

西 香波

西 香波

チームアップ株式会社
デザイナー

Kanami NISHI
Team Up Inc.
Designer

立教大学経営学部卒業。在学中は、リーダーシップやチーム開発を実践の中で学んでいくPBL型の授業に面白さを感じ、学生アシスタントとして授業の企画・運営などを行う。ビジネス職志望で就職活動を試みるものの、自分の理想のキャリアではないことに気がつき、就職活動を中止。小さい頃に好きだったものづくりをどうにかして仕事にしたいと思い、デザインやプログラミングの勉強を始める。人の可能性に投資する姿勢を貫くスローガンに魅力を感じ、約1年のインターンを経て、2017年4月にデザイナーとして入社。

水落 ゆうか

水落 ゆうか

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メンバーサクセス推進室

Yuka MIZUOCHI
Potential Acceleration Division
Member Success Unit

小学校時代までは東京、中高は宮城県仙台市で過ごす。1年間のカナダへの交換留学も経験。その後、立命館大学へ進学。大学では、国際関係学と国際行政について学びながら、音楽サークルに通う日々を過ごした。一方、スローガンの京都支社長(当時)の野島のもとでインターン生として京都支社立ち上げに携わり、大型イベントの運営責任者としても活躍。人生におけるターニングポイントに関わりなおかつ、社会的意義のある活動を真剣に行っていることに共感し、2012年4月から、新卒では初めての女性社員として入社。趣味はバイオリン。サントリーホールで聴いた演奏に感動し3歳からバイオリンを始め、小学校ではコンサートミストレスとして弦楽団を2年連続で全国大会に導き、全国優勝も獲得。中高においても、オーケストラにてコンサートミストレス兼部長として活躍。大学からは自己表現の能力を鍛錬するためにバンド活動や、イベントの余興(?)などで演奏を続けている。

峰尾 優里

峰尾 優里

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メディアグロース部門

Yuri MINEO
Potential Acceleration Division
Media Growth Department

1993年生まれ、福岡県出身。大学時代は、知的好奇心旺盛でやりたいと思ったことはとにかく挑戦する生活を送る。体育会アメフト部でアナライザーとして活動したり、旅をテーマとした全国で6000人を動員するイベントの運営スタッフ、未経験からデザインオフィスに弟子入りしスキルをゼロベースから学ぶなど、幅広く経験する。また、友人の学生起業や知人のスタートアップに触れ、ベンチャーならではのスピード感、起業家の情熱などその風土に面白さを感じる。その中で就活の際、地方学生のキャリア選択における視野の狭さを強く感じ、問題意識が生まれる。新産業に携わるという文化を当たり前にし、スローガンの掲げるミッション「才能の最適配置」に繋げたいと思い入社を決意。伝習館高校卒業後、西南学院大学法学部卒業。特技は人との何気ない雑談を盛り上げること。

松尾 賢人

松尾 賢人

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
ヒューマンキャピタル部門

Kento MATSUO
Potential Acceleration Division
Human Capital Department

千葉県出身。私立市川高校卒業後、一橋大学商学部に進学。人材マネジメント専攻。学生時代、ゼミで経営者・社会起業家たちの話を聞く機会に恵まれ、自分も理念や信念を持って働きたいと思うようになる。就職活動中、偶然知ったGoodfindセミナーに参加した際に、スローガンが掲げる「人の可能性を引き出し、才能を最適に配置することで、新産業を創出し続ける」というミッションに共感し、入社を決意。マンガ、お笑い、散歩、お酒が好き。

小滝 大輔

小滝 大輔

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
テクノロジー推進室
事業本部CTO
メディアグロース部門
エンジニア

Daisuke KOTAKI
Potential Acceleration Division
Tech Lead Unit
CTO
Media Growth Department
Engineer

早稲田大学大学院 基幹理工学研究科修了。大学時代は教員を志すも、社会との関わりがないまま教師に就くキャリアに違和感を感じ、就職活動中に出会ったインターンをきっかけにエンジニアに転向。某ITメガベンチャー・某大手企業のSI部門において、主に小売系・人事系の業務支援システムの開発に携わる。志向の異なる2社を経験したことで、若手の成長機会はベンチャーにあることを確信。才能の最適配置を目指す理念とサービスに社会的意義を見出し、スローガンに参画。現在はGoodfindの機能開発・保守全般、エンジニア志望者向け講座の企画・講師など幅広く担当。数学・パズル好き。

山本 梨紗

山本 梨紗

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
ヒューマンキャピタル部門

Risa YAMAMOTO
Potential Acceleration Division
Human Capital Department

学生時代はサッカーに明け暮れる毎日を送る(ポジション:GK)。武蔵大学社会学部在学中は、女子サッカーを広めたいという思いから、プロスポーツチーム、スポーツメディア出版社でインターン、アルバイトを経験。サッカースクール業務をきっかけに教育に興味を持つ。大学卒業後、大手通信会社に就職。約3年間、個人宅への訪問営業で実績を積んだ後、2013年1月よりスローガンに参画。GKとして培ったキャプテンシーと、新規開拓営業を通して培ったコミュニケーション力・調整力を生かし、アドバイザリーサービスGroupの守護神として品質向上に尽力している。趣味はフットサル。現在も東京都女子フットサルリーグで活躍中。東京都出身。

福薗 一之進

福薗 一之進

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メディアグロース部門

Kazunoshin FUKUZONO
Potential Acceleration Division
Media Growth Department

1988年東京都に生まれる。父親の仕事の都合で幼少期に2年ほど長野県に住むが、その後千葉県船橋市で社会人になるまでを過ごす。高校時代は一切勉強をせず一浪した後、上智大学経済学部に入学。新卒でコンサルティング会社に入社し、香川県で4年、長野県で1年、東京都で1年仕事をした後に自分の将来のありたい姿を考え転職を決意。転職活動を進めていく中で、仕事内容と「才能の最適配置」という言葉に惚れ込み2017年10月スローガンに入社。特技は食べること。趣味はバドミントン、バレー、バスケ、フットサルなどスポーツ全般と漫画を一気に読破すること。

島田 啓佑

島田 啓佑

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
事業推進室

Keisuke SHIMADA
Potential Acceleration Division
Business Planning Unit

高校2年間をドイツの田舎町で過ごし、16歳にはバックパックひとつで異国の地を3週間一人旅するフットワークの軽さを身につける。帰国後は法政大学社会学部に入学。夏はラクロス、冬はスキーに没頭し一年中真っ黒に日焼けして過ごした学生時代。卒業後は中小ベンチャーで法人営業に従事し、約2万社の顧客の中でもTOP50社を担当。その後米国への留学、就業の道を模索するも断念。再びベンチャーへ入社し、FCオーナー開発、業務改善、販促企画、法人サービス立ち上げ等を行う。前職の採用担当者からの評判を聞き、2017年スローガンに参画。神奈川県出身。

杉本 悠

杉本 悠

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メディアグロース部門

Haruka SUGIMOTO
Potential Acceleration Division
Media Growth Department

大阪府岸和田市出身。大阪教育大学附属平野高等学校卒業後、京都大学工学部に入学。より社会と近い学問に携わりたいという想いから、大学院では都市社会工学を専攻。また学部時代の就職活動で感じた違和感から実際に社会に出て働いてみる必要性を感じ、ベンチャー企業でインターンシップを経験。その後、修士1年秋より、偶然に電車の中で出会った支社長の誘いでスローガン京都支社での長期インターンを開始。関西でのセミナー設計・マーケティングを任され、支社長からの無茶ぶりに応える日々。社会的意義のある仕事に本気に取り組んでいる中で、自分の存在意義を見出し、スローガンへの参画を決意。

栗岡 知也

栗岡 知也

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
ヒューマンキャピタル部門

Tomoya KURIOKA
Potential Acceleration Division
Human Capital Department

栃木県出身。東京大学文科1類入学後、中学・高校に引き続きひたすらバレーボールに打ち込む生活を送る。典型的な東大法学部のエリートコースを順調に進み、大学3年次に国家公務員総合職試験を受験し、最終合格するも、公務員としてのキャリアに疑問を抱き、道を踏み外す。大学生のキャリア選択を支援したいという想いと「もうひとつの大学をつくる」というGoodfindの理念がマッチし、スローガンに参画。現在はClient Relations Divisionにてクライアント担当を務める。好きな言葉は「行動こそ真実」。

西川 ジョニー 雄介

西川 ジョニー 雄介

FastGrow部門
部門長

Yusuke Johnny NISHIKAWA
FastGrow Unit
Manager

就職活動時、将来起業したいという想いを胸に某外資系投資銀行を目指し内定するも、Goodfindのセミナーに参加し「事業を創造する人材になるためには少数精鋭企業で活躍しなければ」と感銘を受け、モバイルファクトリーに新卒として入社。 その後2012年12月、より起業に近い経験を積むため、社員数3名のアッションに入社し、A/BテストツールVWOを活用したWebコンサル事業を立ち上げ、同ツール開発インド企業との国内独占提携を実現。営業、コンサル、マーケティング、広報と職種を問わず事業拡大に尽力し、14年8月には同社執行役員に就任する。順調な同事業だったが、「明日死ぬなら何をするか?」を考えた際に「自分の人生を変えてくれたスローガンの理念を世に広めたい」と強く感じ、メンターとして頼っていた伊藤に入社を直訴。15年7月よりスローガンに参画。

仁平 理斗

仁平 理斗

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
社長室
執行役員 兼 室長
メディアグロース部門
部門長

Masato NIHIRA
Potential Acceleration Division
Head of CEO Office
Executive Officer and Office
Media Growth Department
Manager

早稲田大学国際教養学部在学中にスローガンのインターンとして在籍。スローガン史上最年少でマネジャーに就任し、事業責任者として主要部門のマネジメントをおこなう。2010年に株式会社ディー・エヌ・エーに入社。エブリスタ立ち上げ後、新卒2年目に当時最年少で社長室に異動しソウル支社へ出向、韓国事業立ち上げに従事。帰国後、経営改善のため、自らゲームプロデューサーを志願し、アプリゲームの戦略・予算承認を経営会議で得る。ゲーム事業部にて部長・エグゼクティブプロデューサー等を務め、「パズ億」「逆転オセロニア」等のアプリゲームを複数プロデュース。2016年12月にスローガンに復帰。趣味はお笑い鑑賞、マンガ鑑賞、逆転オセロニア。特技はダイエット。

峯 慎吾

峯 慎吾

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メディアグロース部門

Shingo MINE
Potential Acceleration Division
Media Growth Department

佐賀県出身。九州大学経済学部卒業。大学時代は、経営者による講演会を企画運営したり、国際ボランティアで発展途上国の子どもたちの学習支援を行うなど様々な分野で団体を立ち上げ、活動に邁進する。大学卒業後は、リクルートマーケティングパートナーズに入社し、関西でスタディサプリの営業を担当していたが、知り合いが立ち上げたスタートアップに誘われて入社半年で退職。事業戦略や経営戦略などの経営管理やビジネスサイド全般を担当する。その後「人材の最適配置」や「人を軸にした新産業創出」といったビジョンに共感しスローガンにジョイン。好きなものはお酒、マンガ、温泉。

近藤 真由

近藤 真由

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
ヒューマンキャピタル部門

Mayu KONDO
Potential Acceleration Division
Human Capital Department

静岡県出身。高校時代は定期考査で好成績を維持する一方でテニス部の部長を務め、持ち前の姉御気質とリーダーシップを発揮する。慶應義塾大学商学部に入学後、学生団体の先輩からGoodfindを教えてもらいスローガンを知る。「才能の最適配置」「新産業の創出」といった理念に共感して2年の夏からジョイン、三島から新幹線通学をしながらも仕事に没頭する毎日を過ごす。3年の春には、一転して学部で一番忙しいと評判の研究室に入り、大学に入り浸るも、ビジネスの現場のスピード感と楽しさを忘れられず、半年でインターンへ復帰。インターンとしてのジョインから約2年を経て、スローガンへ入社。

中島 織文

中島 織文

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
ヒューマンキャピタル部門
部門長

Shimon NAKAJIMA
Potential Acceleration Division
Human Capital Department
Manager

兵庫県出身。三田学園中学・高校卒業後大阪市立大学法学部に入学。大学3年のときから、友人の立ち上げたベンチャー企業に参画。飲食事業をメイン活動し、大学に通わず、昼は他事業の手伝い、夜から朝まで北新地で過ごす日々を送る。大学卒業後、大手企業をメインターゲットとした人事・採用コンサルティング企業に入社。3年目には大阪支店の立ち上げメンバーとして営業から納品まで全てを実施。 その後、日本の教育に課題を感じ、「もうひとつの大学をつくる」という理念のもと 学生のキャリア支援と新産業・新事業の創造を目指すスローガンに共感し、2013年9月に入社。2014年4月から京都支社にて勤務、2016年3月に大阪支社を立ち上げ関西エリアのマネージャーを経て、2016年10月より東京本社にてヒューマンキャピタル部門の部門長に。趣味はお酒を飲むこと。ビールを飲み始めると止まらない。プライベートの目標は休肝日をつくること。

三谷 史来

三谷 史来

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メディアグロース部門

Mirai MITANI
Potential Acceleration Division
Media Growth Department

三姉妹の次女として生まれる。2歳上の姉を10歳に成る頃には態度のでかさと頭脳で抜き去り、4歳下の妹にはしっかりと睨みをきかせ、頂点に君臨。泣く子もドン引く仲の良さ。高校まで東京で育ち、大学(北海道大学工学部)卒業後、渡仏。「古城買って、生涯一人暮らししたいなあ」などと思っていたが、かくかくしかじか帰国し就活。「スローガンでなら効率的に社会を良くできる」と思い入社を決意。

石高 志保

石高 志保

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メディアグロース部門

Shiho ISHITAKA
Potential Acceleration Division
Media Growth Department

早稲田大学人間科学部健康福祉科学科卒業後、同大学院人間科学研究科修士課程で社会医学を専攻。高校から大学の7年間は、陸上部でマネージャーを務め部活漬けの生活を送る。留学経験から日本の教育やキャリア観に違和感を覚え、より社会的意義の大きい領域に関わりたいと考えGoodfindを通して就活をすすめていた。その中で、スローガンの「もうひとつの大学をつくる」というビジョンや「信念をもつたくましい若者を増やす」という価値観に共感し、突如入社を決意する。好きな場所はパラオと沖縄。千葉市立稲毛高校国際教養科出身。

眞下 祐輔

眞下 祐輔

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
ヒューマンキャピタル部門

Yusuke MASHIMO
Potential Acceleration Division
Human Capital Department

東京学芸大学附属高校卒業後、上智大学法学部入学。在学中は大学の強豪テニスサークルに所属し、個人としては学内準優勝、また大学史上初となる関東のサークル8強入りに貢献。新卒で日本生命入社後、ジェーシービーへ転職。何れも営業統括部門にて、KPI設計・管理、管理会計、営業諸施策のアセスメント、経営層への月次レポート等に従事。日本生命時代には大学の採用事務局としても活動。改めて自身のキャリアを見つめ直し、自身の原体験とキャリアのリンク・市場価値向上を企図して接触したスローガンのビジョンに共感し、参画を決意。趣味は、テニス、マラソン、音楽鑑賞、お酒。オフの目標はアイアンマンレース走破。

細江 チャーリー 啓太

細江 チャーリー 啓太

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メディアグロース部門

Keita Charley HOSOE
Potential Acceleration Division
Media Growth Department

高校時代はミュージカルに魅了され、劇団四季への入団を目指す。その後、日本の大学に進学するも、よりチャレンジングな環境に身を置くために中退し、ワシントンDCのアメリカン大学へ編入。圧倒的な英語力不足や要求される思考レベルの高さに苦しめられながらも、日々の猛勉強に加え、持ち前の困難な状況をも楽しんでしまうキャラクターで生存競争に勝ち残る。現在は、有名企業に入社したにもかかわらず仕事にやりがいを持てていない人を多く見てきたことや社会に新たな価値を生み出す企業を増やしたいという思いから、大学生の最適なキャリア選択やベンチャー企業の成長に貢献すべく、クライアントリレーションズグループののメンバーとして活躍。チャーリーはニックネーム。

諸藤 周平

諸藤 周平

社外取締役

Shuhei MOROFUJI
Outside Director

株式会社エス・エム・エス(東証一部上場)の創業者であり、11年間にわたり代表取締役社長として会社を東証一部上場まで牽引。同社退任後2014年より、シンガポールにてREAPRA PTE. LTD.を創業し、アジアを中心に、産業を創るために、数多くの事業を自ら立ち上げる事業グループを形成すると同時に、ベンチャーキャピタルとして投資活動もおこなう。1977年生まれ。九州大学経済学部卒業。

遠藤 将臣

遠藤 将臣

FastGrow部門
デザイナー

Masaomi ENDO
FastGrow Unit
Designer

東京都出身。地元公立中学から私立慶應義塾高等学校に入学し、クラスの友人に誘われ未経験ながら蹴球部(ラグビー)に入部。レギュラーこそ叶わなかったが、全国を目指した人生で最も辛い3年間の経験を得る。慶應義塾大学進学後、某ハンバーガーチェーン店でのアルバイトで蓄えた資金を一眼レフカメラ、Photoshopなど、「おもしろい」と感じたことにためらいなく巨額を費やす。アルバイトでも、店舗代表として全国大会出場を果たしていた(全国ベスト9)。家族親戚は皆自営業を営んでおり、サラリーマンとなるイメージがわかず、就職活動時にGoodfind講師と相談する。そこで師と出会いデザイナーとしてスローガンに参画。再び未経験分野に飛び込む。特技は手先を使うこと。

小泉 誠

小泉 誠

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
セールス部門

Makoto KOIZUMI
Potential Acceleration Division
Sales Department

茨城県出身。浦和学院高校卒業後、慶應義塾大学文学部に進学。高校時代は日本一厳しいと言われる浦和学院野球部で心身を鍛え上げ、持ち前の勝負強さを発揮して同部から初めて慶應義塾大学への進学を果たす。就職活動では体育会野球部の同期が大手有名企業に就職する中、スローガン社長の伊藤と出会い、会社に入ってからのビジョンがなく内定がゴールになっている就職観に疑問を抱き始める。次第に野球をするように夢中になって自分を高められる働き方がしたいと思うようになり、異例のベンチャー就職を決断。スローガン16卒内定者。

槙村 美夢

槙村 美夢

ポテンシャルインキュベート部門
部門長

Mimu MAKIMURA
Potential Incubate Department
Manager

慶應義塾大学経済学部に入学後、起業家支援を行う会社で一年間のインターンを経験。ゼロから新たな価値を創造し、それを拡大させてゆく起業という世界の魅力にハマる。「新しい産業・経済システムをつくる起業家たちの組織革新」を掲げるスローガンであれば、より多くの起業家の助けとなれると確信し入社を決意。内定後、インドにてローカルビジネス相手の広告営業に半年間従事した後、スローガン参画。趣味はライブ鑑賞。

福田 健太

福田 健太

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
セールス部門

Kenta FUKUDA
Potential Acceleration Division
Sales Department

栃木県宇都宮市出身。横浜市立大学卒業後、大手総合人材企業に新卒入社。新規立ち上げ部署に初の新卒として配属、以降二年間若年層特化型人材紹介サービスの営業職を担当する。全社表彰を受けるなど営業職として着実なキャリアを踏んでいく中で、人材サービスにおける理念・ビジョンの重要性を意識するようになる。順調に進む仕事とは裏腹に会社のあり方に疑問を持つ時間が増え、退職を決意。一時は人材サービスそのものから離れることを考えるものの、スローガンには「才能の最適配置」という理念へ深く共感し、入社を決意する。趣味はサッカーとミュージカル鑑賞。

原田 奈津子

原田 奈津子

ポテンシャルインキュベート部門

Natsuko HARADA
Potential Incubate Department

岡山県出身。幼少期をエジプトで過ごす。慶應義塾湘南藤沢高等部では女子サッカー部所属。慶應義塾大学経済学部卒業後、ライブ企画制作およびアーティストマネジメントに従事。才能ある人材の人生設計において“お金の管理”も必要不可欠と感じ、外資保険会社にてファイナンシャルプランニングスキルを取得。FPとして様々な顧客の人生に対峙する中、人の成長やキャリア形成に寄与することで新産業創出に貢献したいとの思いを強め、スローガン入社。青山学院大学ワークショップデザイナー育成プログラム20期修了生。趣味は映画・ドラマ・TEDプレゼン鑑賞、DID(ダイアログ・イン・ザ・ダーク)のようなソーシャルエンタメの発掘、ヨガ、筋トレ。

寿松木 充

寿松木 充

スローガンアドバイザリー株式会社
エージェント

Mitsuru SUZUKI
Slogan Advisory Inc.
Agent

秋田県横手市出身。幼いころからバスケットに打ち込み、チーム作りを通じて1+1が5や10になる面白さに魅了される。千葉大学工学部に進学後は、自身が色弱であることからヒトが色を感じるメカニズムに興味を持ち、色彩工学分野の研究に励む。その研究を通じたプロダクトを開発したいと考え新卒では大手精密機器メーカーへ入社。その中で自分の仕事の意義を認知することの大切さ、キャリア形成を自ら切り拓くことの大切さを痛感。そのため多くの人が自分の価値を感じながら、ワクワクして働くための手伝いがしたいと考えて転職支援業界の世界へ飛び込む。㈱リクルートキャリアの経営企画職を経て、2017年9月スローガンアドバイザリーへ参画。

志村 麻美

志村 麻美

スローガンアドバイザリー株式会社
代表取締役社長
エージェント

Asami SHIMURA
Slogan Advisory Inc.
Chief Executive Officer
Agent

2001年早稲田大学法学部卒業。同年株式会社インテリジェンス入社。人材紹介事業部においてキャリアアドバイザーとして転職支援に携わる。2006年に株式会社I&Gパートナーズ(現株式会社アトラエ)に参画。Greenの立ち上げに携わるとともに、同社人材紹介事業部を牽引。2011年にこれまでの経験を活かし、独立。株式会社シンクセレクトを設立。クライアントは主にIT、ネット系ベンチャー企業。これまで15年以上にわたり人材紹介事業に携わってきた結果として、転職相談者数は累計5000名を超える。2016年10月、長くパートナーとして外部から一緒に仕事をする中で、その考えに共感をしたスローガングループへの参画を決め、スローガンアドバイザリー株式会社代表取締役に就任。

北川 裕憲

北川 裕憲

取締役
コーポレート部門
執行役員CFO 兼 部門長

Hironori KITAGAWA
Managing Director
Corporate Planning Department
Executive Officer CFO and Manager

岐阜県下呂市出身。公認会計士。2005年、斐太高等学校卒業後、明治大学経営学部へ入学。公認会計士の試験勉強をしていた大学4年の夏に執行役員・川野の紹介でスローガンと出会い、それから約3年半、試験勉強の傍ら、財務・経理担当のインターンとしてスローガンのスタートアップ期を支える。2009年、早稲田大学大学院会計研究科修士課程を修了し、公認会計士論文式試験に合格。合格後は監査法人へ就職し、上場企業監査や学校法人監査、IPOコンサルティングなどの幅広い業務を経験。2015年7月、スローガンへ帰還。趣味はバスケと晩酌。

北村 貴寛

北村 貴寛

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メディアグロース部門

Takahiro KITAMURA
Potential Acceleration Division
Media Growth Department

1990年2月新潟県に生まれる。中学校時代の修学旅行で京都に魅せられ、京都大学入学を決意。一浪の後、京都大学経済学部に入学。学生時代は1回生時にアメフト部に所属したものの、2回生から高校まで力を入れていた硬式野球部に転部し副将を務める。2013年4月に伊藤忠商事に入社し、IT関連の部署にてIT機器の輸入業務や、米国クラウドサービスの国内展開・事業開発に従事。偶然にも、新卒の就職活動時にユーザーとして利用していたスローガンが伊藤忠商事の目の前にあったことからスローガン社員と再会。社員との交流を続ける中で、会社の掲げるビジョンと仕事内容に共感し、参画を決意。趣味は飲み歩き。

松永 和彰

松永 和彰

スローガンアドバイザリー株式会社
エージェント

Kazuaki MATSUNAGA
Slogan Advisory Inc.
Agent

同志社大学入学後、ストリートダンスサークルにて全国大会を目指し練習に打ち込む毎日を送る。同サークルの会長職引退後、シリコンバレー留学を経て学生団体の立ち上げを行う。新卒で大手メーカーに入社するも大組織の違和感を肌で感じ約10ヶ月で退社。その後、若者のキャリア支援と新産業・新事業の創出を行うスローガンの活動に共感し参画。OB・OGガイドブック(現・Goodfindキャリアマガジン)の企画立案や新規営業に従事した後、クライアントサービス部門を経て、現在はクライアントリレーションズGroupにて法人営業を担当。滋賀県立膳所高校出身。

秋間 葉子

秋間 葉子

コーポレート部門

Yoko AKIMA
Corporate Planning Department

神奈川県出身。慶應義塾大学環境情報学部卒業後、メガバンクへ入社し、都内某支店で主に法人営業を経験。入社後1年半程で自身と貸金業との相性に疑問を感じていたところ、大学同期が立ち上げたITベンチャーに誘われ社員1号として参画。その後約9年間、一人でバックオフィスを担い、経理、財務、労務、人事、採用、法務、総務等、一通りのバックオフィス実務を経験。更なるチャレンジを、と新たなフィールドを探していたところにスローガンと出会う。個性的な経歴を持つメンバーが揃う同社には、外から見ているだけでは分からない魅力があるに違いないという直感の下、2017年10月に入社。特技は釣り船の操縦。

佐治 和弘

佐治 和弘

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メディアグロース部門
エンジニア

Kazuhiro SAJI
Potential Acceleration Division
Media Growth Department
Engineer

2007年、群馬大学工学部情報工学専攻にて修士課程終了後、ソフトウェア開発会社に入社。国内メーカと共に、携帯電話や複合機向けのブラウザの開発、プロジェクトリーダ等を経験。自身が開発した製品が世に出る喜びを感じつつも、エンドユーザの反応を直接見ながら行う、より流れの速い開発体制の元仕事がしたいと次第に感じるようになり、転職を決意。人材流動性をより活発にする仕組みが必要だと感じ始めていた所に、スローガンの掲げる「人材の最適配置」、「人を軸にした新産業創出」のビジョンに共感し、スローガン株式会社に入社。

金子 歩美

金子 歩美

HR&アライアンス室長

Ayumi KANEKO
HR&Alliance Office

2008年に慶應SFC卒業後、Ferrari,Maseratiなどを商材とする外資系企業にて人事・マーケティングなどを経験。その後2011年にレバレジーズ株式会社に転職、社員数50名規模から400名規模になるまでの間、約4年間新卒採用の責任者を担い、120名を採用。無名のベンチャーからの採用ブランディング、採用戦略の立案・実務までを経験。2017年に友人紹介にて株式会社ディー・エヌ・エーに入社し、事業部付広報部署の立ち上げを行う。同社のゲーム事業のブランディング、各サービス広報に関わる。2017年7月よりスローガンに入社。趣味はお酒、料理と食器集め。

白鳥 陽太郎

白鳥 陽太郎

スローガンアドバイザリー株式会社
エージェント

Yohtaro SHIRATORI
Slogan Advisory Inc.
Agent

千葉県習志野市出身。早稲田大学政治経済学部入学後、カンボジアにて教育支援事業に取り組むNPOにて代表を務める。3.11震災直後から、「被災者をNPOとつないで支える合同プロジェクト」のメンバーとして、宮城県気仙沼市にて活動を開始。その後、ETIC.の「右腕プログラム」の派遣メンバーとして、被災地域のアセスメント業務に取り組む。地域の課題を目の当たりにするなかで、新たな産業の創出と育成の手法を学ぶべくスローガンに参画。入社後はマンションスタートアップから上場企業まで、幅広いフェーズのベンチャー企業の採用支援活動に従事。同時に、Goodfind Magazine編集長も務める。週末は奥秩父やアルプスあたりの山々で過ごしている。好きな食べ物はそば。私立市川高校出身。

杉村 侑里

杉村 侑里

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メディアグロース部門
デザイナー

Yuri SUGIMURA
Potential Acceleration Division
Media Growth Department
Designer

千葉県出身。兵庫、鎌倉で幼少時を過ごす。絵を描くことに関心があり、美術、ものづくりに関わる仕事に就くためにデザインの領域を学ぶことを決意。多摩美術大学グラフィックデザイン学科に進学する。学外活動ではイラストレーションを描き、学内においてはタイポグラフィの研究に注力した。周りの学生がデザイン会社、広告代理店を目指す中、ビジネスにより近い人たちに自身のデザインを説明出来る責任能力を身に付けたいと思い、様々な職種の人たちが身近にいる企業に就きたいと考える。ベンチャー企業も視野にいれる中、スローガンと出会い入社を決意した。

菅原 邦弥

菅原 邦弥

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
ヒューマンキャピタル部門

Kuniya SUGAHARA
Potential Acceleration Division
Human Capital Department

千葉県出身。県立船橋高校入学後、最初のテストで2点、3点(100点満点中)を取り、クラスメートから胴上げされる。偏差値35から現役合格を目指すも撃沈し、浪人。慶應義塾大学法学部入学後は、塾講師のアルバイトに注力。生徒の人生に向き合い、モチベーションを開発した経験から、現在に繋がる仕事観を形成。新卒で財閥系生保入社後、法人向け研修の営業職に転身。旧態依然とした組織の在り方、働き方に疑問を持ち、代表伊藤のビジョンに惹かれスローガンに参画。モットーは人の強みを活かすこと。家族、バレーボール、沖縄が好き。

永峰 剛志

永峰 剛志

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メディアグロース部門

Tsuyoshi NAGAMINE
Potential Acceleration Division
Media Growth Department

中学・高校と剣道に打ち込み三段を取得するも、剣道だけ続けて社会人として大成するビジョンが描けず、大学では剣道を辞めWeb制作の長期インターンに参画。身に付けた技術を活かし、個人事業を開業。その傍ら、趣味のオンラインゲームで全国3位を獲得。就職活動をするも違和感を覚え、就職の道から逸れてWebサービスでの起業に参画。サービスを立ち上げている中で「今創っているような、イノベーティブなサービスが産まれ続ける世界にしたい」という想いから、スローガンへの参画を決意。趣味はガジェット収集とプログラミング。

馬場 貴子

馬場 貴子

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
執行役員 兼 本部長

Takako BABA
Potential Acceleration Division
Executive Officer and General Manager

早稲田大学国際教養学部入学後、営業会社にて営業マネジャーを経験し、その後、北京大学に留学。帰国後、鹿児島にて地場産業の事業再生に従事。その後、スローガン株式会社に入社し、営業、ディレクター、組織開発部門のマネジャーを経て、クライアントリレーションズディビジョンのマネジャーとして法人営業部門を担当。2014年8月よりディビジョンマネジャーに昇格。鹿児島県立鶴丸高校卒業。

信田 将司

信田 将司

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
ヒューマンキャピタル部門

Masashi NOBUTA
Potential Acceleration Division
Human Capital Department

東京都出身。私立成城高校卒業後、一浪の末、明治大学に入学。大学では税理士の勉強と、高校から始めた硬式テニスに打ち込む。新卒では監査法人の子会社に入社、社員研修の営業・研修講師・事業開発に従事する。10,000人以上の受講者に対して研修講師を行う中で、社会人として必要なスキルを早い段階から身につけることの重要性を感じ始める。その時に偶然スローガンと出会い、企業理念と事業に共感し、参画を決意。趣味は今でも続けているテニスと晩酌に焼酎を飲むこと。

小滝 綾子

小滝 綾子

制作室
ディレクター

Ayako KOTAKI
Production Unit
Director

フェリス女学院中学・高等学校出身。北里大学薬学部卒業。卒論では、新薬開発に活用できる薬物合成プログラムの改良をしていた理系女子。大学時代はアカペラサークルをはじめとする複数の音楽サークル、謎解きイベントなどで活躍していた。偶然見つけたスローガンにインターンとして参画、ディレクション業務や中高生向け事業の立ち上げに携わる。その後、「長いものにまかれる人生ではなく自らが創造する側にチャレンジする」という価値観を広く世に提示するスローガンが、社会に与える影響の大きさに魅力を感じて入社を決意。"音楽"と"食"と出身地"横浜"への愛について語らせると止まらないらしい。

渡邊 恒介

渡邊 恒介

社長室
エンジニア

Kosuke WATANABE
Head of CEO Office
Engineer

横浜市立大学を卒業後、商業施設の企画/コンサルティングやテーマパークアトラクションの企画開発などに従事。 モノづくりという観点からweb制作系に興味を持ち始め、独学でサーバーサイドエンジニアとしてのキャリアを歩み始める。 立ち上げ時期のweb制作会社への参画や、メール配信サービスの会社で開発、インフラ、CS部門のマネージャーも経験、その後株式会社ドリコムにてブラウザゲームのプロダクト責任者やゲーム開発部門の部長など幅広い業務に携わる。さまざまなフェーズのベンチャーでの業務経験を活かしていける場所としてスローガンを選び、2017年10月に入社。 プライベートでは大学まで続けていたバレーボールを今でも細々と続けている。

川野 真太郎

川野 真太郎

スローガンアドバイザリー株式会社
取締役
エージェント

Shintaro KAWANO
Slogan Advisory Inc.
Managing Director
Agent

明治大学法学部に入学後、司法試験の準備を進め、法律を中心に勉学に励む。その後、スローガンに参画し、営業活動に従事。ベンチャー企業を中心に、数多くの企業のリサーチとヒアリングによって、優良ベンチャー企業の発掘と経営者とのリレーション構築に貢献する。数多くのベンチャー経営者と会ってきた経験から、ベンチャーの成長にいかに貢献するかを考えた商品企画・マーケティングについても知見を深める。入社以来、営業部門のマネジャーポジションを歴任し2012年4月より執行役員に最年少で就任。現在は新規事業(キャリア採用支援サービス)の事業責任者。広島市立基町高校出身。

麗狗 ニ美

麗狗 ニ美

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メディアグロース部門

Naomi LACKE
Potential Acceleration Division
Media Growth Department

早稲田大学第一文学部卒業。在学中は大手企業の説明会を梯子する就職活動に違和感を覚え、就職活動を中止。大学卒業後は、旅行記と写真をwebで公開しながらヨーロッパを横断する。帰国後、出版社でのインターンを経て広告制作会社に勤務。企画、取材、編集、校正…と締切に追われる毎日を過ごす。結婚・出産を機に、大学病院の秘書としてマイルドな日々を送っていたが、Goodfindを知り、「大学時代にGoodfindに出会っていたら人生が変わっていたかも」と思い、転職を決意。現在は主にアドバイザリーサービスGroupのアドバイザーとして活躍。ユーザーに寄り添ったサービスを目指している。

早矢仕 玄

早矢仕 玄

FastGrow部門
エンジニア

Gen HAYASHI
FastGrow Unit
Engineer

1992年生まれ。岐阜県羽島市出身。高校までは野球漬けの日々を送る。進学した横浜市立大学ではなぜか学問に身が入り、成績優秀者として表彰され奨学金を獲得したものの、学問だけでは何かつまらないと感じ、3年前期終了時に休学。ボランティアをしながら海外13カ国を放浪する。海外で世間体を気にせず自分の生き方を貫く人と多く出会い、自分も信念を持った生き方・働き方をしたいと思うようになる。帰国後、スローガンに出会い、そのミッション惹かれて入社を決意。もともとは総合職志望だったが、就職活動中にプログラミングの面白さに目覚め、エンジニアとしてキャリアをスタートさせる。好きな食べ物はハヤシライス。

伊藤 豊

伊藤 豊

代表取締役社長

Yutaka ITO
Managing Director
Chief Executive Officer

1977年11月に栃木県河内郡(現・宇都宮市)に生まれる。1996年私立開成高校卒業後、東京大学理科一類へ。その後、文転し、文学部行動文化学科心理学専修課程を卒業。2000年に日本IBMに入社。システムエンジニア、関連会社にて新規ビジネス企画・プロダクトマネジャーを経て、本社のマーケティング部門にてプランニングワークに従事。2005年末にスローガンを設立。「人の可能性を引き出し、才能を最適に配置することで、新産業を創出し続ける」をミッションに、新興成長企業への成長支援をヒューマンキャピタルを軸に実施。2014年より投資事業を立ち上げ起業支援もおこなう。協力した著書に、『大手を蹴った若者が集まる知る人ぞ知る会社』(朝日新聞出版)がある。

土屋 友香理

土屋 友香理

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メディアグロース部門

Yukari TSUCHIYA
Potential Acceleration Division
Media Growth Department

高校までを埼玉県で過ごし、米国アラバマ州立サウスアラバマ大学へ進学。起業学専攻。2009年12月に卒業し、某ITベンチャーに入社。品質エンジニアとして、ソフトウェアの品質向上に努める。2013年9月、「ベンチャー企業や起業家を支援したい」という思いから、スローガンへ入社。主にライティング業務に携わる。宣伝会議の編集・ライター養成講座25期生。

矢久保 七瀬

矢久保 七瀬

ポテンシャルアクセラレーション事業本部
メディアグロース部門
デザイナー

Nanase YAKUBO
Potential Acceleration Division
Media Growth Department
Designer

北海道出身。幼い頃からものづくりに興味があり、情報デザインコースがある公立はこだて未来大学に進学。大学では主にUI/UXについて学び、Web、紙、プロダクトなど様々な制作を経験。そこで今まで自分が考えていたデザインとのギャップに衝撃を受ける。論理性や認知心理学の知識を必要とするデザインの分野に奥深さを感じ、デザイナーになることを決意する。大学では情報デザインを学ぶ傍ら、学習を支援する組織で活動。個人に合わせた学習の必要性を感じ、人を分析しサポートするためのスキルを身につける。就職活動中、Goodfindを通してスローガンと出会う。面談講師から就職活動について客観的なアドバイスをうけ、大学で行った学習支援に近いものを感じ、スローガンに興味をもつ。選考インターンを通してデザイナーの業務にやりがいを感じ、2016年4月に入社。

PEOPLE: Alumni/ アラムナイ