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スローガン株式会社は、世界に誇れる日本をつくるためにベンチャーヒューマンキャピタルと教育再生に取り組むプロフェッショナルファームです。
メンバープロフィール - スローガン株式会社のメンバー紹介 -

メンバープロフィール

伊藤 豊
ITO YUTAKA
代表取締役社長

スローガン伊藤豊

1977年11月に栃木県河内郡(現・宇都宮市)に生まれる。1996年私立開成高校卒業後、東京大学理科一類へ。その後、文転し、文学部行動文化学科心理学専修課程を卒業後、 2000年に日本IBMに入社。システムエンジニア,関連会社にて新規ビジネス企画・プロダクトマネジャーを経て、本社のマーケティング部門にてプランニングワークに従事する。その後、ベンチャー企業の設立に携わり、マーケティング、ウェブ系プロモーションを主に担当した後、スローガンを設立。現在に至る。

「世界から称賛される日本をつくる」をスローガンに、海外展開を目指す成長企業、国内で新産業・新事業を創造するベンチャー企業に対して、人的資源の面から支援するベンチャーヒューマンキャピタルとして活動。経営者キャリアの創り方や就職活動、ベンチャー企業論など、セミナー講師実績多数。大学や学生団体向けの講演もおこなう。

2010年4月よりビジネス・ブレークスルー CAST CENTER講師。

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≪ブログ:スローガンを持って生きよう≫
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織田 一彰
ODA KAZUAKI
取締役

アンダーセン・コンサルティング (現・アクセンチュア)にて、上場企業を中心に数々の企業のコンサルティングに従事。専門分野は、新規事業の展開、経営管理制度の刷新、マーケティング戦略、情報化戦略など。
その後独立し、複数のインターネット ベンチャー企業の立ち上げから育成に関わる。その間、いくつかの事業を立上げ、買収または売却し、上場企業の役員を経て、複数の会社の経営をおこなうと同時に、スローガン取締役に就任。

現在、成長企業向けに人事を中心としたコンサルティング及び、個人向けのキャリアアドバイザリーも行う。セミナー講演実績多数。





特手 大輔
KOTTE DAISUKE
クライアントパートナー

スローガン特手大輔

2000年、東京大学教育学部卒業後、日本アイ・ビー・エムに入社。中央官庁向けシステム導入プロジェクトにて営業責任者として実績を上げ、社長賞など多数受賞。社内改善提言プロジェクトなどを担当した後に、2007年2月に退社。リテール分野の集客支援ネットビジネスの立ち上げを、代表取締役として1年間牽引した後に、スローガンに参画。営業組織の立ち上げ・整備/全社組織構築に貢献した後、営業部門の統括責任者(クライアントパートナー)就任。鹿児島県出身。

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山崎 翔平
YAMASAKI SHOHEI
テクノロジー&ビジネスディベロップメントDiv.
マネジャー

スローガン山崎翔平

東京工業大学に入学後、情報理工学研究科にてグリッドコンピューティングを専攻。大学院進学後に、インターンとしてスローガンに参画。ウェブサービスの企画・開発を担当し、4名の開発チームのマネジャーに就任。社内システム構築やネットワーク管理などCTO業務および、事業計画策定プロジェクトにも参加し、事業開発全般に貢献。大学院修了後、正社員として入社し、現在はテクノロジー&ビジネスディベロップメントディビジョンのマネジャーとしてウェブ戦略全般を担当。私立栄光学園高校出身。

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川野 真太郎
KAWANO SHINTARO
ポテンシャルインキュベーションDiv.
マネジャー

スローガン川野真太郎

明治大学法学部に入学後、司法試験の準備を進め、法律を中心に勉学に励む。その後、スローガンに参画し、営業活動に従事。ベンチャー企業を中心に、数多くの企業のリサーチとヒアリングによって、優良ベンチャー企業の発掘と経営者とのリレーション構築に貢献する。数多くのベンチャー経営者と会ってきた経験から、ベンチャーの成長にいかに貢献するかを考えた商品企画・マーケティングについても知見を深める。大学卒業後、正社員として入社し、クライアント担当チーフとして活躍後、マネジャーに昇格。広島県出身。

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野島 繁昭
NOJIMA SHIGEAKI
メディアプロデュースDiv.
OB・OGガイドブック委員会 委員長

スローガン野島繁昭

東京都出身、私立武蔵高校卒業後、早稲田大学理工学部電気・情報生命工学科に入学。特待生として大学に入学するも、勉強・サークルだけの日々に物足りなさを感じ、Change For Japanパートナー、VOICE副代表など、プロフェッショナルボランティアの普及活動などに取り組む。その後、OBOGガイドブックの活動に共感し、スローガンに参画。第5号発行のOBOGガイドブックの学生チームリーダーとして活動。

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酒井 淳
SAKAI JUN
メディアプロデュースDiv.
アナリスト

スローガン酒井淳

一橋大学商学部経営学科入学後、体育会の社交ダンス部に所属。休日は部活に顔を出し、ダンスをたしなむ。ビジネスコンテストを主催する学生団体など学生団体の活動に従事。大企業、ブランド志向で就職活動をした後に、就職浪人を経て、徐々にベンチャーへの興味・関心が目覚め、スタートアップ・アーリーベンチャー企業への就職を志向するようになり、OBOGガイドブックの理念に共感し活動に参画。愛知県出身。私立東海高校出身。

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秋山 優子
AKIYAMA YUKO
マーケティング&プランニングDiv.
プランナー

スローガン秋山優子

東京大学大学院新領域創成科学研究科にて腸管免疫学を専攻。学部の卒業研究をアメリカで行い研究に目覚めるも、帰国後、研究職以外の道を選択。大学院在学中にスローガンに参画し、マーケティング、コンテンツ制作などを中心にプランナーとして活躍。山梨県出身。

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川口 紘典
KAWAGUCHI HIRONORI
テクノロジー&ビジネスディベロップメントDiv.
チーフエンジニア

スローガン川口紘典

東京大学工学部電子情報工学科在学中にスローガンに参画。ウェブサイト構築を中心に、ネットメディアサービスの企画・開発に携わる。私立開成高校出身の大学生で運営する中高一貫校生向けの個別学習支援サービスpbsの創業時からスタッフとして参画もしている。





奥寺 昇平
OKUDERA SHOHEI
テクノロジー&ビジネスディベロップメントDiv.
チーフエンジニア

スローガン奥寺昇平

東京工業大学にて情報理工学を専攻。在学中にスローガンに参画し、ウェブサイト構築を中心に、ネットメディアサービスの企画・開発に携わる。チーフエンジニアとして、テクノロジーグループの中核として活躍。高校時代は、私立開成高校のバスケ部のエースとして活躍した。





重城 聡美
JUJO SATOMI
テクノロジー&ビジネスディベロップメントDiv.
エンジニア

スローガン重城聡美

アメリカ・テネシー州出身。高校卒業後に帰国し、東京大学理科一類に入学。合唱に熱中して歌三昧な学生生活を送る一方、家電量販店での販売員の経験を経て掃除機マニアに。大学では精密機械を専攻し、ナノメートル計測の研究に携わる。大学院進学と同時にスローガンに参画し、テクノロジーグループのプログラマーとしてネットメディアサービスの企画・開発に従事する。
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岡本 沙弥
OKAMOTO SAYA
テクノロジー&ビジネスディベロップメントDiv.
エンジニア

スローガン岡本沙弥

北海道立札幌南高校卒業後、早稲田大学政治経済学部政治学科に入学。根っからの文系でありながら、長年趣味でWebサイト制作やクリエイティブ活動を行っていたのを基礎に、テクノロジーグループのデザイナーとしてネットメディアサービスの企画・開発やOBOGガイドブックの制作に従事。
大学では環境ビジネスコンテスト主催サークルとよさこいサークルに所属し、Web戦略担当や踊り子としてアクティブに活動している。

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北川 裕憲
KITAGAWA HIRONORI
ビジネスマネジメントDiv.
マネジャー(財務・経理)

スローガン北川裕憲

大学在学中より公認会計士試験の勉強を重ね、大学4年時より創業フェーズのスローガンに参画し、役員のアシスタント(CFO見習い)として、経理・財務の実務を経験。その後、早稲田大学大学院会計研究科に進み、資金調達・キャッシュフロー管理・経理業務のみならず、経営管理体制の構築、売上予測およびコスト管理といったビジネスマネジメント全般に従事。幼少時から山野を駆け巡り鍛え上げた結果、バスケットボールはプロ級の腕前に。岐阜県下呂市出身。

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アラムナイ(卒業生)の紹介はこちら(仁平理斗、梶川俊文、加藤貴一、谷口洋一)